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賀茂鶴 ひやしざけ 本醸造 生貯蔵酒 720ml [箱入り]

賀茂鶴 ひやしざけ 本醸造 生貯蔵酒 720ml [箱入り]

販売価格: 1,100円(税込)

在庫なし

お酒詳細

賀茂鶴 ひやしざけ 本醸造 生貯蔵酒



爽快で軽やかな味わい。四人の杜氏が季節ごとに醸すお酒です。
生のまま貯蔵し、瓶詰め時にのみ火入れをした生貯蔵酒です。
爽やかな味わいは、ツバメがかけぬける青空を思い起こさせます。
きりりと冷やして、清々しい喉越しをお楽しみください。

四杜氏四季酒
四人の杜氏が季節ごとにそれぞれの想いを込めて醸したお酒です。
今回の杜氏は「友安 浩司」さん。
2002年より御薗醸造蔵の杜氏に就任。以後、全国新酒鑑評会では通算11回金賞受賞。
2009年には出品した5品評会のすべてで1位に当たる評価を受けました。


原料米:国産米
原材料名・米醸造アルコール
精米歩合:65%
アルコール度:14度
●仕込み水:賀茂山系伏流井水

賀茂鶴酒造 賀茂鶴 ひやしざけ 本醸造 生貯蔵酒 
賀茂鶴酒造株式会社
東広島市西条本町4-31

全国に知られる「賀茂鶴」のブランド
全国的な知名度を誇る賀茂鶴は、東京などの大都市圏では特に、広島酒の代名詞的な位置づけをされています。「広島の酒が最近元気がない」という声を関東あたりで耳にしようものなら、「賀茂鶴さんがしっかりせんといけんよ」と東京で広島弁が飛び交いながらハッパをかけられる。大きな期待、そして責任を担っています。

あれだけの大規模な蔵でも、手造りにこだわる一徹さがある。
「機械化は確かに大切。しかし、機械に頼らない方がいい部分だってある」と話す市岡勝之常務。人の手を大事に造り上げてきた吟醸酒は、蔵の創業以来、全国的に高い評価を得てきた。

特に昭和48年から平成2年まで、18年連続で全国新酒品評会の金賞を受賞。

広島・賀茂鶴の吟醸酒は、全国の杜氏の目標であり憧れだったのであります。
賀茂鶴が現在のブランドを確立した背景には、その品質の確かさはもちろんだが、早くに東京市場に進出したプロセスがある。昭和33年、業界で初めて酒に金箔を入れた大吟醸「ゴールド賀茂鶴」のヒットもあり、全国的な顧客をつかんだ。
広島酒の全国への流れを作った功績は大きい。

商品に関連する写真 (-p■)q☆パシャッパシャ☆

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