ご注文または会員ご登録の確認メールが届かないときにはこちらよりメールにてお問い合わせ下さい

酔心 恋の予感 本醸造生原酒 720ml [箱なし]

酔心 恋の予感 本醸造生原酒 720ml [箱なし]

販売価格: 1,375円(税込)

クール便(冷蔵): 500円がかかります

在庫なし

お酒詳細

酔心 「恋の予感」 本醸造生原酒



広島SAKE倶楽部があります福山産米「恋の予感」100%使用!



加熱処理をしない「生」の新酒。しぼりたてならではの味わい。
「恋の予感」を原料とし、「稀に見る軟水」を仕込み水をする酔心独自の「軟水醸造」で育まれたお酒。
その新酒を「生酒」のまま瓶詰めします。
品の良い香りでなめらかな味わいです。

※こちらは数量限定商品です。




精米歩合:65%
原材料名・米醸造アルコール
日本酒度:+3(昨年実績)
アルコール:19度
●甘辛:やや辛口

酔心山根本店 ぶなのしずく 純米720ml
株式会社 酔心山根本店
三原市東町1丁目5-58

創業は万延元年、全国に誇る広島の酒。

酔心山根本店の創業は万延元年(1860年)。
名前の由来は、約20の銘柄を所有していた明治の中期まで遡る。
これらの銘柄を一つにまとめようと考えた時の当主が、「酔心(よいごころ)」と命名。
以来、3号酵母の発見や知名度の向上などもあって「すいしん」とよばれるようになりました。

戦前から全国に知名度の高い蔵として知られており、大正時代には全国酒類品評会において3回連続して1位を獲得しています。
現在では、日本のみならず海外へも販売活動を広げ、アメリカやヨーロッパ、東南アジアなどにも輸出を行なう清酒ブランドとして地位を確立しています。

酔心の特徴は、製造する4割がいわゆる特級、6割が一級酒という上級酒で構成。
そのきめの細かいまろやかな味とスッキリした香りで世の愛飲家を魅了してます。

また、昨今では酒造りの根本とも言える水に着目。
加茂郡福富町の鷹ノ巣山から汲み上げた軟水を使い、「酔心ぶなのしずく」という新ブランドを創出。
年間10万本を越すヒット商品となり、酔心の新たな歴史の1ページを作った。
長い伝統に奢らず、常に新しいものに挑戦する同蔵の精神を感じるエピソードです。

商品に関連する写真 (-p■)q☆パシャッパシャ☆

Facebookコメント

レビュー

0件のレビュー